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ネズミに会いにいこう

管理者が過去に行った、モルモットやハツカネズミなどネズミの仲間に会える都内近郊の施設をまとめました。

時間はふれあいコーナーがあいている時間です。施設自体の開園時間ではありませんのでご注意を。また、古い情報もあるため、今は変更や中止になっている可能性があります。事前に各施設にご確認の上、おでかけください。

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★東京

上野動物園の正面入口恩賜上野動物園・西園「こども動物園」(台東区)

ふれあえる動物:モルモット・ハツカネズミ・ウサギ・ヒヨコ・ヒツジ・ヤギ・ミニブタ
ふれあえる時間:モルモット・ウサギのふれあいは、火〜土曜日13時30分〜14時30分、日曜・祝日10時30分〜11時15分と13時30分〜14時30分。ハツカネズミは10時30分〜11時30分。こども動物園内にて。

入れ替え制なので来園者が多いときは数分しかふれあえませんが、指導員がひざに乗せてくれるので、ふれあいが初めてでも安心して参加できます。
また、同じく西園の「小獣館」には、チンチラ、パンダマウス、カヤネズミ、アカネズミ、ハダカデバネズミなどの多くのネズミが、東園にはカピバラが展示されています。
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多摩動物園多摩動物園「ふれあいコーナー」(日野市)

ふれあえる動物:モルモット
ふれあえる時間:平日午前は予約団体のみで、一般は13時〜14時。土日祝は午前も午後も一般開放で10時30分〜11時30分と13時〜14時。

さわれるモルモットの頭数は少ないです。園自体もネズミ類の展示は少ないのですが、そのほかの動物の種類は多く、丸一日楽しめます。
園内はとにかく広くて高低差があるので、動きやすい服装と靴で行くことをおすすめします。
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井の頭自然文化園(武蔵野市)

ふれあえる動物:モルモット・リス
モルモットにふれあえる時間:10時〜12時と13時〜15時。

モルモットの飼育頭数が多く(200匹くらい)、ふれあいコーナーに出ているモルモットの数も多いので、好きな人にはたまらないと思います。
リスの小径では、間近でニホンリスが見られます。運がいいと体に飛び乗ってくることもあります。
資料館にはハツカネズミやカヤネズミなどが展示されているので、こちらも忘れずに。
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足立区生物園羽村市動物公園(羽村市)

ふれあえる動物:モルモット・ヒヨコ・ミニブタ・ヤギ・ウサギ
ふれあえる時間:10時〜11時45分と13時15分〜15時。

大きな動物園ではありませんが、童話をモチーフにした展示をしていたり、えさやりイベントがあったりと、アットホームな雰囲気の動物園です。
モルモットとヒヨコのふれあいは園内のスタディホール内にて。建物の中なので、雨や気温の心配をせずに楽しめます。
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江戸川区自然動物園江戸川区自然動物園(江戸川区)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヒツジ・ヤギ・ウコッケイなど
ふれあえる時間:10時〜11時45分と13時15分〜15時。

行船公園の中にある無料動物園。小さいながらも動物の種類が充実しています。
日時によってふれあいコーナーは混んでいることがありますが、その他の動物はゆっくり見ることができます。
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こども動物園板橋区こども動物園 東板橋本園(板橋区)

ふれあえる動物:モルモット・ヤギ・ヒツジ・ポニー
ふれあえる時間:10時〜11時30分と13時30分〜15時30分。雨天中止
東板橋公園の中にある区営の小さな無料動物園です。
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こども動物園 高島平分園(板橋区)

ふれあえる動物:モルモット・ヤギ・ヒツジ
ふれあえる時間:10〜11時30分と13時30分〜15時30分。雨天中止。
高島平駅から徒歩10分くらいの徳丸ヶ原公園内にある無料動物園で、東板橋の分園です。近くに巨大団地があり、私が行ったときは近隣の小学生でにぎわっていました。

あらかわ遊園あらかわ遊園「どうぶつ広場」(荒川区)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギ・ヒツジ
ふれあえる時間:モルモットとウサギは10時〜15時30分(20分ごとに10分の休みあり)、ヤギ・ヒツジは10時〜11時20分と13時〜15時30分

下町の小さな遊園地、あらかわ遊園の中にある動物コーナーです。
ほかにもマーラ、ミーアキャット、ポニー、ウシ、ニホンザル、などが展示されています。
遊園地自体も子供向けの乗り物が多く、のんびりできます。
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江戸川区自然動物園足立区生物園「ふれあいコーナー」(足立区)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ
ふれあえる時間:10〜12時と13時30分〜15時30分。

足立区の行船公園の中にある施設です。庭園があったりチョウの温室があったりと、施設内は緑が多くてゆったりできる施設です。
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ふれあい動物広場上千葉砂原公園 ふれあい動物広場(葛飾区)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギ・ポニー
ふれあえる時間:10時〜11時30分と13時30分〜15時30分

亀有駅からバスで10分弱の上千葉砂原公園内の小さな無料動物園です。ほかにもリスザル、ミニブタ、クジャクなどが展示されています。
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こども動物広場碑文谷公園「こども動物広場」(目黒区)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・イヌ・ポニー
ふれあえる時間:10〜11時30分と13時30分〜15時。

碑文谷公園の一角にある、無料の小さなふれあいコーナーです。 道路をはさんだ体育館の横にはポニーに乗れるコーナーもあります。
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リス園町田リス園(町田市)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ(土日祝日のみ)、タイワンリス(開園時間中)
モルモットとウサギにふれあえる時間:土曜日は10時30分〜11時30分と13時40分〜15時30分、日曜・祝日は10時30分〜12時と13時〜 15時30分         

東京都町田市の住宅街にある、小さな動物園です。
モルモットとうさぎのふれあいは土・日・祝日のみですが、平日でもケージの外からえさやり(有料)ができます。
おすすめはタイワンリスの放し飼いコーナー。開園時間中なら間近で見たり、直接えさ(ひまわりの種)をあげることができます。ただし、ツメがするどいので、素肌だと細かいひっかき傷ができます。露出が少なくて、よごれてもいい服装で行くことをおすすめします。
動物たちにえさをあげられることが魅力ですが、時間とともに満腹で食べなくなるため、休日など入園者の多い日は午前中に行くことをおすすめします。
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江戸川区自然動物園夕やけ小やけふれあいの里「ふれあいコーナー」(八王子市)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ポニー
ふれあえる時間:10時〜11時45分と13時15分〜15時。

園内は自然が多く、ふれあいコーナーのほかにも、キャンプ場や宿泊施設、施設名の元になった童謡「夕焼小焼」の作詞者・中村雨紅さんの資料館などがあります。
高尾駅からバスで約30分。ここから陣馬山や高尾山に抜ける遊歩道もあるので、ゆったりハイキングもいいかもしれません。
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★神奈川

野毛山マウス野毛山動物園「なかよし広場」(横浜市)

ふれあえる動物:モルモット・ハツカネズミ・ヒヨコ・ニワトリ・アオダイショウなど
ふれあえる時間:9時45分〜11時45分と12時15分〜14時15分、14時45分〜16時15分。

桜木町から徒歩約20分の無料の動物園。園内はそれほど広くないものの、動物の種類が多く充実しています。
小動物とふれあいができる「なかよし広場」では、地上2メートルくらいのところにロープが張ってあり、ハツカネズミとラットが綱渡りするなど身近で行動観察ができ、展示や遊具は飼育員さんたちの手作りで、季節や行事ごとに変わるのも見所です。
また、ハツカネズミはみんなひとなつっこく、ネズミ好きなら絶対に行って損はない!と断言できる動物園です。
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万騎が原モルモット万騎が原ちびっこ動物園(横浜市)

ふれあえる動物:モルモット・ハツカネズミ・ニワトリなど
ふれあえる時間:10時〜11時50分と13時〜15時50分(平日の10時〜11時50分と13時〜14時は団体利用が優先されるため、事前に空き状況をご確認ください)。

神奈川県民には運転免許試験場があることでおなじみの二俣川駅から、徒歩20分の万騎が原こども自然公園の一角にある、無料の小さな動物園です。
野毛山動物園の分園のため、休園日などは野毛山と同じです。
平日は14時まで団体客の予約があったり、休日は家族連れで混みあいますが、平日の15時以降はすいています。
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夢見ヶ崎動物公園(川崎市)

丘の上にある入園料無料、年中無休、ペット連れOKの動物園。
すぐ近くに、神社と寺と墓があったり(一部動物園と入り組んでいるため、動物を見ていたらいきなり寺?神社?という場所があります)、近所の人が犬の散歩をしていたりと、自由で独特の雰囲気がある、熱烈なファンの多い動物園です。
モルモットは、常時80匹くらいと飼育頭数が多いのですが、年2回春と秋に行なわれる動物園まつりの日以外はふれあえないので、ご注意ください。
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平塚市ふれあい動物園平塚市総合公園内「ふれあい動物園」(平塚市)

ふれあえる動物:モルモット・ハムスター・ハツカネズミ・ウサギ・イヌ・ヤギ・ヒツジ・ポニーなど
ふれあえる時間:4月〜9月は10時〜11時30分と13時30分〜16時、10月〜3月は10時〜11時30分と13時30分〜15時30分

平塚球場や競技場などを含む、広い公園のはしっこにある無料の小さな動物園です。
注目すべきはゴールデンハムスターにさわれること。ハムスターにさわれる所ってあまりないんですよね。
ふれあい以外にも、シマリス・リスザル・アライグマなどの展示があります。
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モルモットこどもの国「こども動物園」(横浜市)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギなど
ふれあえる時間:10時〜16時

天皇陛下のご成婚記念事業として開園した施設です。ご訪問の際にはニュースになっているので、名前だけは知っている人も多いのではないでしょうか。
広さ約100ヘクタール。湖・アスレチック・キャンプ場・テニスコート・アイススケート場・サイクリングコースなどがある、広い広い公園です。
その中に、牛やヒツジの遊牧場・ポニー牧場・モルモットやウサギにふれあえる「こども動物園」があります。
入口でえさを買えば、ヤギやプレーリードッグなどにあげることができます。
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麻溝公園内 ふれあい動物広場(相模原市)

ふれあえる動物:モルモット・ヤギ・ポニーなど
ふれあえる時間:9月〜4月は10時〜11時30分と13時30分〜15時30分、5月〜8月は10時〜11時30分と13時30分〜14時30分・15時30分〜16時30分

相模原市の麻溝公園内にある小さな動物園。
モルモットにふれあえるコーナーや、ポニーに乗れるコーナーがあり、定員限定で牛の搾乳もできます。
ふれあい以外にも、アライグマやミーアキャット、リスザルなども展示されています。

やどりきふれあい動物村(松田町)

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギ・イヌ・ポニー・ミニブタ・アヒル・ニワトリ
ふれあえる時間:開園時間中ならいつでも。4〜10月は9時〜17時、11月〜3月は9時〜16時。年中無休(天候により臨時休園あり)。

松田町の寄(やどりき)地区の一角にある、ごくごく小さな動物コーナーです。来園者で混み合うことがなく、展示動物が少ないため、じっくりひと種類の動物と過ごすことができます。
モルモットは飼育頭数が多く、タイミングによっては仔モルとふれあうことができます。
丹沢の山と川に囲まれた自然が豊富なところで、すぐ近くに釣り堀やバーベキュー場もあり、ハイキングコースとしても人気のところです。
どうぶつ村内で販売されているえさを買えば、園内にいる動物に直接あげることもできますし、係員に声をかければ、園内にいる小型犬を散歩させることもできます(園内を10分間。時間は10時30分〜12時、13時30分〜15時まで)。
また、すぐ隣にはドッグランがあり、犬連れでにぎわっています。
ただし、犬連れでどうぶつ村に入ることはできません(反対に、犬を連れていないのにドッグランに入ることもできません)のでご注意を。
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ソレイユの丘(横須賀市)

ふれあえる動物:モルモット・ヤギ・ヒツジ・ポニーなど
ふれあえる時間:モルモットのみ13時〜13時20分。

無料の広い公園です。園内はプロヴァンス風の建物が建っていて、おしゃれできれいです。
動物とのふれあいは「まきばのエリア」にて。モルモットのふれあいは13時から20分間ととても短く(私が行ったときには終わっていました)、スペースも狭いので注意。他にも乗馬体験ができたり、えさをあげることができます。
子供向けの遊具や体験教室などのイベントもあり、おみやげ店では地元野菜や加工品が購入できます。
京急線「三崎口」駅から直通バスで約15分。同じく三崎口駅から「油壺マリンパーク」行きのバスも出ているので、時間が合えば両方行きたいところです。

 

★埼玉

埼玉モルモットこども動物自然公園

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギ・ヒツジ・ミニブタなど
モルモットとウサギのふれあい時間:10時30分〜11時30分、13時〜14時、15時〜15時30分。各回の終わりには、モルモットの橋渡りが見られます。

日本で一番ネズミの仲間が見られる動物園です。
敷地が広い上に動物の種類が多いので、丸1日楽しめます。
冬場はカピバラがお風呂に入る「カピバラ温泉」がオープンします。
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東武動物公園東武動物公園 「ふれあい動物村」

ふれあえる動物:モルモット・ウサギ・ヤギ・ヒツジ・ポニーなど
ふれあい動物村の開村時間:10時〜16時

動物園と遊園地が一緒になっている複合施設です。半分が遊園地、半分が動物園になっています。園内はとても広いので、動物園が目当てなら西ゲートからの入場をおすすめします。
カピバラはリスザルと同じスペースに展示されています。
また、たくさんの犬とふれあえる「わんこヴィレッジ」(別料金)もおすすめです。
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★千葉

千葉市動物公園 「こども動物園」

ふれあえる動物:モルモット・ハツカネズミ・ヤギ・ヒツジなど
モルモットとハツカネズミにふれあえる時間時間:10時30分〜12時、13時〜14時、14時30分〜15時30分

レッサーパンダの風太くんで一躍有名になった動物園です。
また、「僕の歩く道」というドラマのロケに使われていて、主人公がモルモット担当の飼育員という設定だったので、ちょこちょこモルモットが登場していました。ドラマ放映中(2006年10月)に来園したのですが、モルモットコーナーの前に「ドラマに出てしているのは動物プロダクション所属の子であって、動物園の子ではないです」という内容の張り紙があり、モルモットもプロのモデルがいるんだなあと驚いたものです。
園内は広くて飼育動物の数も多く、隣に遊園地もあるので丸1日遊べます。

市川市動植物園市川市動植物園 「なかよし広場」

ふれあえる動物:モルモット・ヒヨコ・ヤギ・ヒツジ・ミニブタ

モルモットとふれあえる「なかよし広場」内には、ヤギ・ヒツジ・ミニブタが自由に歩きまわっています。
園内はそれほど広くなく、展示動物も家畜や猿類などが多く、全体的にのんびりとした雰囲気の動物園です。
土日のみJR本八幡駅北口から動植物園行きのバスが出ているので、都心からのアクセスも悪くないと思います。

ゾウさんショー市原ぞうの国

ゾウのショーで有名な動物園。「ぞうの国」なのでゾウしかいないのかと思ったら大間違い。
そんなに広い敷地ではありませんが、ライオン・キリン・ラクダ・カバ・レッサーパンダ・シマウマ・カピバラ・マーラ・モルモット・プレーリードッグ・猫などその他にもたくさんいます。
危険動物でない限りは、さわったり、園内で買ったえさを直接あげられ、動物との距離が近い動物園です。
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★そのほかの地域

カピバラ長崎バイオパーク(長崎県)

カピバラの飼育頭数が日本一。さらに、さわれる・えさをあげられるということで、カピバラ好きの間では「聖地」と云われている動物園です。
広い園内では、カピバラ以外にも、えさを買えば直接あげたりさわれたりできる動物が多く、動物好きにはたまらない動物園です。
ハツカネズミやハムスター・モルモット・猫など、ペットとして飼われている動物は「ペットハウス」(別料金)に、モルモットは隣の展示場にもいます。
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アドベンチャーワールド南紀白浜アドベンチャーワールド(和歌山県)

日本で一番パンダの飼育頭数が多いことで有名な動物園。
動物園と水族館と遊園地が一体となった複合施設で、園内はとても広いです。
モルモットは「ふれあいの里」にいて、ほかにもコツメカワウソやリスザルなどにふれあえます。
私が訪問したのちに、カピバラの展示もはじまったそうです。
動物の散歩やえさやりなど、休日はもちろん平日でも行なっているイベントも多く、いつ行っても丸一日楽しめます。
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★そのほか

大哺乳類博大哺乳類展

2010年3月13日〜6月13日の間に行なわれた企画展。多くの哺乳類動物の剥製や骨などが展示されました。
この企画展は終わってしまいましたが、常設展示でも動物の剥製や骨などが展示されていて、入館すれば見ることができます。
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狛ネズミ狛ネズミめぐり

生き物のネズミではなくて、東京と神奈川に狛犬ならぬ狛ネズミのいるお寺と神社があります。
2008年のネズミ年のお正月にそれらをめぐってきました。
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マウスネズミのキャラクター

都内近郊で行なわれた「カピバラさん」「マウス」などネズミのキャラクターイベントをまとめました。
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